

全国高等学校総合体育大会(インターハイ)レスリング競技。
今年もTRY MARK CONDITIONING(TMC)でコンディショニングサポートしているアスリートたちが、全国の舞台へ挑みました。
勝敗だけでは語ることのできない、それぞれの挑戦。
高校最後の夏を戦い抜いた選手。
初めてインターハイという大舞台を経験した選手。
一人ひとりが積み重ねてきた努力と覚悟を胸に、全国のマットへ立ちました。
全国の舞台へ挑んだ6名のアスリート












今回サポートした選手は次の6名です。
- 古川音和選手(大阪体育大学浪商高校・高校3年生)
- 中納京介選手(花咲徳栄高校・高校3年生)
- 檜山惇也選手(花咲徳栄高校・高校3年生)
- 有馬銀二選手(飛龍高校・高校3年生)
- 佐藤那都選手(自由が丘学園高校・高校1年生)
- 神河勇吹選手(日本体育大学柏高校・高校1年生)
高校3年生にとっては、最後のインターハイ。
高校1年生にとっては、これからにつながる貴重な経験となる全国大会でした。
勝敗を超えて得られる経験
試合には勝敗があります。
しかし、全国大会で得られる価値は、結果だけではありません。
日々の練習を積み重ね、大舞台へ向けて身体と心を整え、自分の力を信じて戦う。
その経験は、これから先の競技人生にもつながる大切な財産になります。
トレーナーとして、その挑戦を間近で見届けることができたことを嬉しく思います。
コンディショニングで支える「挑戦」
TMCでは、試合前のコンディショニングを通して、選手一人ひとりがベストコンディションで試合に臨めるようサポートしています。
疲労を回復させるだけではなく、
- 可動域の向上
- 動きやすい身体づくり
- パフォーマンスを発揮しやすい状態づくり
までを考えながら、大会へ向けたコンディショニングを行っています。
全国大会という大舞台で、選手たちが全力を尽くす姿を見るたびに、コンディションを整えることの大切さを改めて実感しました。
支えてくださった皆様へ感謝
アスリートの皆さん、本当にお疲れ様でした。
そして、日々の練習や遠征を支え続けてこられたご家族、指導者の皆様にも心より敬意を表します。
多くの方々の支えがあってこそ、この舞台があります。
この夏の経験を、次の挑戦へ
この夏、インターハイという現場で得た多くの経験を、これから挑戦するアスリートたちのコンディショニングへ還元していきます。
一人ひとりが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、これからも全力でサポートしていきます。
整えることも、勝負の準備。
整えることで、挑戦は続けられる。
TRY MARK CONDITIONING
千葉県柏市・東上町
スポーツ整体 × コンディショニング




























