



9月6日に開催された千葉県男子ボディビル選手権大会。
大会前の最終調整をTRY MARK CONDITIONINGで担当した鈴木孝哉選手が、初挑戦となるボディビルで、
40歳以上級 準優勝🥈
70kg級 5位
という素晴らしい結果を残しました。
初挑戦での準優勝、本当におめでとうございます!
大会前は「疲労を抜くだけ」で終わらせない




ボディビルの大会前は、長期間のトレーニングや減量による疲労が蓄積しやすい時期です。
ただ身体を休ませるだけではなく、ステージ上でのポージングまで考えながら、身体を動かしやすい状態へ整えていくことも大切になります。
今回の最終調整では、身体の状態を確認しながら、
ラジオ波温熱エクササイズ × ファンクショナルカッピング
を組み合わせて全身をコンディショニングしました。
ポージングにつながる身体の状態へ
ボディビルでは筋肉量や絞りだけでなく、その身体をステージ上でどう見せるかも重要です。
そこで今回は、蓄積した細かな疲労をケアしながら、ポージング時の身体の使いやすさまで確認して調整。
施術後には鈴木選手から、
「ポージングのときに脚のカットが出やすくなった」
「足裏から地面を捉える感覚が変わった」
と嬉しいフィードバックをいただきました。
単に身体をほぐすのではなく、実際の競技動作やポージングにつながるところまで確認することをTMCでは大切にしています。
初挑戦で40歳以上級・準優勝
そして迎えた千葉県男子ボディビル選手権大会。
大会当日は、TMCで最終調整を行ったときからさらに身体が仕上がり、ステージ上ではトレーニングを積み重ねてきた成果を存分に発揮。
ステージ映えするポージングをはじめ、筋肉のカットやドライ感、パンプ感など、初めてのボディビルとは思えない素晴らしいコンディションでした。
結果は、
40歳以上級 準優勝🥈
70kg級 5位🔥
初挑戦で見事入賞となりました。
日々積み重ねてきたトレーニングと大会へ向けた調整が結果につながったことを、コンディショニングを担当する立場としても嬉しく思います。
ボディビル・フィジークの大会前コンディショニングにも対応
TRY MARK CONDITIONINGでは、MMA・レスリング・柔道・空手などの競技だけでなく、ボディビル・フィジークなど身体を仕上げてステージに立つ競技のコンディショニングにも対応しています。
大会直前だからこそ、強い刺激を入れるのではなく、その時の疲労や身体の状態、競技特性を確認しながら調整することが重要です。
「大会前の疲労を整えたい」
「ポージングで身体を動かしやすくしたい」
「ステージに向けてコンディションを整えたい」
そんな方もお気軽にご相談ください。
整えることも、勝負の準備。
整えることで、挑戦は続けられる。
TRY MARK CONDITIONINGでは、大会当日に積み重ねてきた力を発揮できるよう、コンディショニングの面からアスリートをサポートしています。
📍千葉県柏市・東上町
スポーツ整体 × コンディショニング
TRY MARK CONDITIONING
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