関東ビキニフィットネス選手権で素晴らしい結果




7月12日に開催された関東ビキニフィットネス選手権大会で、TRY MARK CONDITIONINGでコンディショニングをサポートしている冨永紘子選手が素晴らしい結果を収めました。
163cm以下級 準優勝。
35歳以上級 3位。
さらに、
オールジャパンフィットネスチャンピオンシップス
オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップス
への出場権も獲得。
コンテスト2回目とは思えない見事な結果となりました。
本当におめでとうございます。
積み重ねてきた努力が結果につながる
冨永選手は、パワーリフティングからビキニフィットネスへ競技を転向し、新たな挑戦を続けています。
競技が変われば、求められる身体も変わります。
筋力だけではなく、姿勢や身体のライン、可動域、ポージングなど、一つひとつを積み重ねながら競技に向き合ってきました。
その努力が今回の結果につながったことを、私自身とても嬉しく感じています。
大会後は次戦へ向けたコンディショニング
大会翌日は、コンテストで蓄積した疲労を確認しながら身体のコンディションをチェックしました。
ステージで感じたことや身体の反応を振り返り、次の大会へ向けて改善点や良かった感覚を共有。
大会は終わりではなく、次の挑戦へのスタートです。
最高の状態で次戦を迎えられるよう、これからもコンディショニングを通してサポートしていきます。
挑戦を続ける人を、コンディショニングで支える
TRY MARK CONDITIONINGでは、ボディビル・フィジーク・ビキニフィットネスをはじめ、レスリング、MMA、キックボクシング、競輪、野球、トライアスロン、ランニング、陸上、テニスなど、さまざまな競技のアスリートをサポートしています。
大会前のコンディショニングはもちろん、大会後の疲労回復や身体のリセットも、次のパフォーマンスを左右する大切な時間です。
これからも、挑戦を続ける一人ひとりが最高のパフォーマンスを発揮できるよう全力でサポートしていきます。
整えることも、勝負の準備。
整えることで、挑戦は続けられる。






















