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少し珍しい来店がありました

先日、少し珍しい来店がありました。
中小企業診断士(国家資格)養成ゼミの講師の先生方が、
TRY MARK CONDITIONINGに来店されたのです。

今回の目的は、
施術を受けながら、モデルケースとしての現場を確認すること。

模擬試験や教材の中で
TMCがひとつの事例として扱われていたようで、
「実際の現場を見てみたい」という流れでの来店でした。


1件目は「調べた結果、ここだった」という来店

最初の来店は、約1ヶ月前。
広告でも紹介でもなく、事前にいろいろと調べた上での来店だったそうです。

なぜこの立地なのか。
なぜ継続して来店があるのか。
なぜアスリートから一般の大人まで幅があるのか。

そうした視点から、
「ここが選ばれている理由は何か」を
実際の現場で確認するために足を運んでくださいました。

「調べた結果、ここだった」という言葉を聞き、
正直、少し驚いたのを覚えています。


2件目は、紹介とYouTubeをきっかけに

そして今回が2件目の来店。
1件目に来られた方の紹介に加え、
中小企業診断士向けのゼミ・予備校系YouTubeで
TMCの事例が紹介されていたとのことでした。

動画を見て、
店の雰囲気を実際に感じたい。
現場の空気感を知りたい。
技術や接客を体験してみたい。

そんな理由から、
実際に施術を受けながら
現場を確認する形で来店してくださいました。


「体を整える場所」が、学びの現場になるということ

来店された方の中には、
「コンサルとして価値を出すには、現場を体感しているかどうかが大きい」
と話されていた方もいました。

確かに、
数字や資料だけでは分からないことが、
現場にはたくさんあります。

なぜこの空間が心地いいのか。
なぜ安心して体を任せられるのか。

それを自分の体で感じることは、
学びとしても大きいのかもしれません。


TRY MARK CONDITIONINGとして思うこと

TRY MARK CONDITIONINGでは、
特別なことをしているつもりはありません。

目の前の体と丁寧に向き合うこと。
不調だけでなく、その先の動きを考えること。
無理に広げず、続けられる形を選ぶこと。

それを、淡々と積み重ねてきただけです。

今回のように、
外部の専門家から
「調べた結果、ここだった」と言ってもらえたことは、
とてもありがたい出来事でした。


最後に

体を整えるために来られる方もいれば、
空気感や運営そのものを体感しに来られる方もいる。

いろいろな理由で人が集まる場所になっていることを、
改めて実感した出来事でした。

これからも変わらず、
「整えることで、また動ける」
そんな場所であり続けたいと思います。なぜ中小企業診断士の先生方が、TMCに来店されたのか


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TRY MARK CONDITIONINGより

加藤 健治(かとう けんじ)
スポーツトレーナー/整体師歴20年
TRY MARK CONDITIONING 代表

トップアスリートのパフォーマンスケアから、
がんばる大人の肩こり・腰痛まで。
“また動ける体”づくりをテーマに、
スポーツも日常も支えるケアを行っています。

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